読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

鈴木すうこのイヌ負け.com

鈴木すうこの残念な暇潰しブログ。

無駄だと思うことが一番の無駄であろうとも、やっぱり無駄はある、つー個人的主張

飽くまでもわたしの主張、わたしの主張です。


「でもさー、みんなと同じにしないとじゃん?はー、疲れんなー……」


わりとよく耳にするんですけど、
正直、意味がよくわからないんです。


疲れんなら、やんなきゃよくねぇ?


なんでやんなきゃいけないのかとか、落とし込んでいけばね、そりゃまあ、社会に生きる人ですから
そういうこともあるかなって思うんですけど。
いつもワンプレーじゃだめだし、チームプレー大事だと思ってます。


「俺は裸族になる!」


つって、自室で楽しんでるぶんにはいいけど、それで渋谷とか飛び出そうもんなら、わたしだって流石に止める。
開放感溢れすぎちゃってる。
渋谷に裸族はさ、おそらく、求められてない。
近所のコンビニだって求めてないはず。

取り敢えずガン見はすると思いますが。


みんながいいっていうからいい、とか
みんながやってるからやる、とか
全然 構わないんですけど
そこに自分の意志があんのかっつーとこを問いたいわけです。

やらなきゃいけないときはやらなきゃだし、
ただ、
やらなくてもいいときはやらなくていんじゃねぇの?


みんなと同じが悪いわけじゃないし
逆に、「みんなとは違うわたし☆」つーのもね、中途半端だと、見てて、こう……お前、どうした?って聞きたくなるので
ご遠慮いただきたいとこ、ありますけども。

振り切ってるなら、面白いからよし。


鈴木の話ですが、
わたし、すごく無駄が嫌いなんです。
わたしが思う(飽くまでも自分の物差し)無駄が嫌い。
装飾過多な服に魅力を感じないし、大勢で群れてるのを見ると「あいつら全員、ほんとに仲良し?」って疑っちゃう。
だって、四人いたら、二、二になるでしょ。
十人いたら、誰かしらが誰かしらになにかしら思うとこあるでしょ。

三人程度なら文殊の知恵でちゃうんだけど、人って、微妙なバランスで成り立ってんなぁーって思います。

みんなに好かれる人なんていないと思うんです。
いたとしたら、
おそらくその人は、ものっそい気を遣って自分で疲れちゃってるか、ものっそいどうでもいいと本音は思ってて適当にあしらってるか、どっちか。
深い付き合いをしたら、絶対、ぶつかるところってある。
所詮、他人同士だから仕方ないし当たり前ですよね。

ねー。





だからわたしは、「みんながー」「誰かがー」「今はー」とか、そういうの
なんかだめなんです。
自分の意志が感じられないと、
「この人、なにが楽しくてこれやってんのかなー?」って
首傾げちゃうわけです。

楽しいなら、いんですけど。





なにがいいたかったかって、

はやおアニメは好きじゃないから勧めないで欲しいんです。
ってことです。
そこ、意識共有ははかれない……ごめん……・・・っ!!!!!


ほんと、飽くまでもわたしの主張なんですけど。

ねー。